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最新記事【2007年09月13日】

妊娠したいなら、若いうちです。なぜなら、年齢を重ねると、それだけ妊娠する確率が減ってしまうから。妊娠したいのに、妊娠できないという人には、酷かもしれませんが、妊娠したいなら、まず若いうちにというのが第一です。ただし、若いうちは遊びたいし、妊娠なんて考えもしないまま、30代後半になってしまったって言う人もいますよね。

今は、晩婚少子化時代。若いうちの妊娠なんて、今更無理よ~という言う人も多いかも。そんな人も、あまり「妊娠したい」「妊娠したい」と思わないほうがいいです。妊娠したいと深刻に思いつめると、それがストレスになって、妊娠しにくくなってしまうからです。本気で「妊娠したい!」と思うなら、やっぱり基礎体温をつけることです。友達に、40歳を過ぎての高年齢出産に挑戦しようという人がいるのですが、産婦人科のお医者様に「妊娠したい」と相談したところ、「本気度も知りたいし、根気よく基礎体温を付けてみてください」と言われたそうです。

友達の、妊娠したいという気持ちは本気だったし、今はお医者さんとパートナーと3人4脚?で妊娠できるように頑張っています。妊娠したいと思っているなら、まずは焦らず基礎体温から始めてください。

最新記事【2007年09月10日】

私が妊娠8ヶ月だった頃、困ったことが起こりました。妊娠8ヶ月というと、お腹の大きさは半端ではありません。妊婦の多くが経験することになる足の爪が切れないなんて症状は、妊娠8ヶ月には軽いもの。大きなお腹は、本当に足と腰に負担が来ます。私の妊娠8ヶ月。ある日突然、右足に激痛が走り、まったく立てなくなってしまったのです。

実は、妊娠7ヶ月の頃まで仕事をしていました。妊娠8ヶ月で、やっと辞めれたせいか、安心したのでしょうね。それからムクムク太り始め、妊娠8ヶ月の時の検診では、「減塩食」のスタンプを二つも押されるという事態に!普通は、妊娠8ヶ月と言ったらお産の準備で忙しい時。ところが私の妊娠8ヶ月はこんな状態で、動けなくて、何もできなかったのです。妊娠8ヶ月というと、薬も飲めないですよ。痛くて家事もまったくできないし、結局妊娠8ヶ月で実家に帰ることに。

妊娠8ヶ月で里帰りなんて、ちょっと早すぎますが・・・。ところで、この妊娠8ヶ月立てない病(勝手に名づけました)は、思わぬことで治ったのです。磁気治療器を腰にペタペタと貼ってみたところ、嘘のように激痛が治りました。肩こりにはまったく効かなかったのですがね・・・。

最新記事【2007年09月02日】

妊娠線を気にする人は多いですよね。私も妊娠後は妊娠線が出ました。だいたいお腹が大きくなってくる5ヶ月くらいの頃から妊娠線には気をつけた方がいいみたいです。妊娠線を予防するクリームとを使っていたのですが効果はあまりありませんでした。お腹の下のほうや、横のほうに少し妊娠線があります。でも、もともとお腹は色が白いから、白い妊娠線は、目を凝らしてよく見ないとわからないです。

妊娠線の数が多くなければ心配する必要はあまりないと思います。でも、人によっては、妊娠線のせいで、お腹がスイカ模様になったなんて話も聞きます。お腹が急激に大きくなることによって、皮膚がひび割れちゃうみたいです。体質によって出方はまちまちだと思います。でも、妊娠線は出なければないほうがいいですよね。出ても妊娠線の数は少ないほうがいいので、何もしないよりはした方がいいと思います。

私が妊娠したころは、やっぱり妊娠線を予防する保湿クリームをつけている人が多かったです。また、適度な運動を心がけて、急激な体重増加を防ぐというのも、効果的。もちろん、体重増加を防ぐのは、妊娠線の予防だけでなく、お腹の赤ちゃんのためでも自分のためでもあります。

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妊娠したら その症状とは

「生理が来ない…ひょっとして妊娠?」「妊娠にはどんな症状があるの?」「妊娠したらまず何をすればいいの?」
と、女性だったら一度は妊娠について考えることがあると思います。 ここでは妊娠の症状や対処法などを教えましょう。

症状はさまざまですが、代表的なものは… 症状1:生理が遅れる…よく耳にする症状ですが、人によって生理不順の場合もありますし、体の調子によっても多少の遅れはありますので、2週間以上遅れているようでしたら念のため検査を。
症状2:生理の時のような症状…お腹が張る、お肌の調子が悪い、便秘になる、など。また、眠気なども強くなります。
症状3:基礎体温が上がったままになる…基礎体温には高温期というものがあり、その時期が排卵期になりますが、この時期のままなら妊娠の可能性が高いと言われます。 症状4:吐き気…これもよく聞きますね。吐き気を催し嘔吐することもあります。これぐらいになると妊娠4ヶ月以上は経っているかもしれません。

さて、これらの症状があり妊娠を疑うようでしたら、早めの検査が必要です。 ですが、いずれも妊娠ではなく、ただの体調不良の場合もあります。 これらの例はあくまでもよくある症状であって、必ずしも誰にでも起こるものではありません。 ですので、妊娠かどうか判断出来ない場合は早めに病院で検査を!


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